神社・東京都千代田区
東京大神宮
Tōkyō dai-jingū / Tokyo Daijingu
アクセス
地図
御祭神・ご利益・由緒
御祭神
天照皇大神、豊受大神
社格
別表神社
例祭
4月17日
由緒
東京大神宮(とうきょうだいじんぐう)は、東京都千代田区富士見二丁目にある神社。天照皇大神・豊受大神を主祭神とする。1880年(明治13年)4月17日、有楽町の大隈重信邸跡に落成した皇大神宮遙拝殿が起源であり、一般には「日比谷大神宮」もしくは「日比谷皇大神宮」と称された。皇大神宮は伊勢神宮の内宮であり、現代の東京大神宮は「東京のお伊勢さま」という看板を掲げており、通称ともなっている。明治政府の宗教政策転換により神宮司庁と神宮教院が分離すると、後者に属していた本神社は、大神宮祠、神宮奉斎会本院と幾度か改名した。
出典:Wikipedia「東京大神宮」の冒頭から抜粋(CC BY-SA 4.0)

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